2014年11月5日水曜日

衛生連合会with塩原公民館翔年クラブバスハイク

森林セラピーロード体験
日 時:平成26年11月5日(水)9:30~16:00
場 所:九大の森 (粕屋郡篠栗町)
参加者: 39名

9:30~公民館 出発 
10:20 粕屋郡篠栗町「九大の森」到着 
 
 ※篠栗九大の森は、「水辺の森を散歩できる場所」。
 九州大学の敷地(九州大学福岡演習林)の西端にあり、篠栗町と九州大学が共同で整備、管理を行っています。
 約17ヘクタールの「森」には、スダジイ、アラカシ、タブノキ、クスノキ、ヤマモモなど約50種の常緑広葉樹と、コナラ、ネジキ、ハゼノキなど約40種の落葉広葉樹が生育しています。
  中心にある蒲田池の周り約2キロメートルの遊歩道には、町の森林の間伐材を使用したあずまややベンチが所々にあり、自然を感じながら休憩することができます。

到着後、山根会長の声掛けで博多弁ラジオ体操岩子副会長の指導でストレッチをして体をほぐし、森の案内人(各グループ2名)の先導で、10名ほどのグループに分かれ、森林セラピー開始。
森の案内人さんとご挨拶